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建築・インフラを支えるテクノロジー

デジタルの可能性を。エンジニアリングの現実へ。

エンジニアリングの知見、データ、先進技術をつなぎ、チームにとって重要な課題を解決します。

次の一歩をつくる

エンジニアリング企業・公共機関の皆様へ

インタラクティブな都市を読み込み中
都市体験を準備中

つながる情報、見える全体像。

エンジニアリング、クラウド、プロジェクトのデータをまとめ、チームが共通の理解に基づいて取り組めるようにします。

専門分野を見る

実務に根ざした前進

次の飛躍は、
目の前の 課題から始まります。

分散したプロジェクトデータ。手作業による引き継ぎ。納品後に使われなくなるモデル。技術でできることと、エンジニアリングチームが本当に必要とすることの間をつなぎます。

01 / 専門分野

戦略から
機能するシステムへ。

互いにつながる専門能力。
ニーズに焦点を当てたソリューション。

01

デジタル変革

意味のある変化に向けた明確な方向性

現在の業務フローを整理し、障害となる点を特定して、実行可能な改善の優先順位を決めます。人、情報、測定可能な成果を軸にロードマップを作成します。

  • ワークフローと業務プロセスの評価
  • デジタル戦略と導入ロードマップ
  • 定着、研修、変革の支援
02

クラウドサービスとデータ管理

情報を支える、より確かな基盤

分散したエンジニアリング情報を、アクセス、追跡、再利用を考慮したシステムにまとめます。業務に合ったクラウドアーキテクチャで既存のツールをつなぎます。

  • クラウドアーキテクチャと移行計画
  • データ統合、品質、ガバナンス
  • API、データパイプライン、連携リポジトリ
03

Web開発

複雑な業務に、直感的な使いやすさを。

目的に沿ったアクセシブルなWeb体験を通じて、チームや関係者が技術情報をより有効に活用できるようにします。

  • エンジニアリングアプリケーションとプロジェクトポータル
  • インタラクティブな地図とデータ可視化
  • ダッシュボードとシステム連携
04

BIMとデジタルツイン

現実の状況とつながるモデル

ビルディング・インフォメーション・モデリング(BIM)、空間データ、資産記録をつなぎます。用途に合った更新戦略により、プロジェクトの遂行から資産のライフサイクル全体までモデルを活用できるようにします。

  • BIMワークフローとモデル・データ統合
  • 資産情報とライフサイクル各段階への引き継ぎ
  • デジタルツイン戦略と用途を絞ったプロトタイプ
05

AIの導入と統合

実用的な知能。人による判断。

情報の検索、文書の整理、繰り返し行う業務の補助など、具体的な作業を支援できる場面でAIを活用します。情報源となる根拠、評価、人による確認を設計に組み込みます。

  • ユースケースの探索と実現可能性を検証する試行
  • 文書検索とナレッジアシスタント
  • ワークフローの自動化とツール連携

02 / 可能性

分断を減らし、
可能性を広げる。

課題から始める。
実行可能な最初の一歩を探る。

つながるプロジェクト情報

ひとつの問い。
より明確な全体像。

現場記録、空間レイヤー、プロジェクト文書を、検索できる視覚的なワークスペースにまとめます。

データに関する課題を相談する

資産ライフサイクル

モデルの引き渡しの
その先へ。

モデルの形状と、維持管理計画や将来の意思決定に必要な資産情報をつなぎます。

モデルの活用フローを相談する

目的に沿ったAI

知見を見いだす。
根拠を残す。

関連するプロジェクト情報を検索し、確認担当者が元の情報源をたどれるAIアシスタントを検討します。

用途を絞ったAIの試行を相談する

想定される活用例です。すべての取り組みは、お客様の要件、データ、制約条件から始まります。

03 / 私たちの進め方

大きく考える。
まずは、確実に
役立つものから。

最初の一歩を見つける
  1. 01

    業務を理解する。

    チーム、システム、改善が必要な意思決定やプロセスから出発します。

  2. 02

    役立つことを確かめる。

    明確な受け入れ基準を設け、用途を絞って試行します。代表的なデータを使い、実際の利用者とともにテストします。

  3. 03

    統合する。活用を支える。改善する。

    セキュリティ、アクセシビリティ、管理責任、日々の運用を計画します。フィードバックと測定した結果をもとに、ソリューションを磨きます。

役立つものを、ともにつくる

お客様の課題。
次の対話の
出発点に。

改善したいことをお聞かせください。
まず問題を理解し、その後で可能性を探ります。

ご希望の言語でご記入ください。プロジェクトやパートナーシップについてお聞かせください。

メールアプリを開くまで、入力内容はこのブラウザ内に留まります。プロジェクトの機密情報は記載しないでください。